トラスタ長崎で18日(金)から3日間にわたって行われた陸上競技の県高校新人大会は、上位3位までに与えられる九州大会出場権をかけて争われました。
男子100m決勝では、長崎商業2年の林悠羽選手が10秒79(追い風0.7m)で優勝しました。 同じく長崎商業の1年生・山本蒼空選手が10秒91で2位に入り、長崎商業勢がワンツーフィニッシュとなりました。
▼県高校新人陸上・男子100m決勝(追い風0.7m)
① 林悠羽(長崎商業2) 10秒79
②山本蒼空(長崎商業1) 10秒91
③吉村知将(佐世保西2) 11秒06