Menu
YouTube
番組
ニュース
イベント
アナウンサー
プレゼント
プロジェクト
会社概要
熊本地震を受け、小泉防衛大臣は被災地の熱中症対策として経産省などの関係省庁と連携し、スポットクーラー300台を自衛隊の輸送機で入間基地から現地に輸送すると発表しました。
また、被災地では28日から人員を増やし、自衛隊員約4600人態勢で活動するほか、「イオンモール熊本」では170人の隊員が人命救助にあたっているということです。
陸上自衛隊の給水支援車が八代市や宇城市などで給水支援を始めていて、今後、宇土市と御船町でも支援を行う方針です。