
サッカーFIFAワールドカップ2026。長崎市出身森保一監督(57)率いる日本は初戦!長崎からも熱い声援が送られました。
坂本凌大アナウンサー:「まだ日が上がらない時間帯ですが、会場は大盛り上がりです」
長崎県サッカー協会と長崎市が出島メッセ長崎で開いたパブリックビューイング。日本時間・早朝5時のキックオフに合わせて午前4時に開場。約120人のサポーターが駆けつけました。
サポーター
「2時半に起きて車で来ました」
「優勝目指して頑張れ日本」
「頑張れ日本」
試合は2対2で終了。日本は2度リードを許すも追いつき、大事な初戦で勝ち点1をもぎ取りました。
長崎県サッカー協会殿村育生会長
「森保監督にね、この日本代表がね、夢と感動とね、そして、今まで見たことがない景色もね与えてくれると信じています。」