Menu
YouTube
番組
ニュース
イベント
アナウンサー
プレゼント
プロジェクト
会社概要
安全装置を無効にしていたことで事故が起きた可能性があると指摘しました。
第三者委員会 川村明伸弁護士 「安全装置が働いていれば本件事故は発生しなかっただろう」
去年、北海道小樽市にあるスキー場のエスカレーターで後藤飛向ちゃん(5)が右腕などを挟まれて死亡しました。
事故調査を行っていた第三者委員会は会見を開き、現場責任者が安全装置を無効にしていたことによって事故が起きた可能性があると指摘しました。
また、当時監視員は配置されておらず、経営陣は配置の必要があると認識していなかったとしています。