ナガサキ WOMAN DAY 2026

募集締切:3月5日(木)まで
概要
なにか行動を起こしたいと思える長崎に。
自分のやりたいことを選択できる長崎に。
未来に期待できる長崎に。
2024年からはじまったナガサキWOMAN DAY。今年のテーマはわたしが選ぶ、ウェルビーイングな毎日へ。
参加される方がそれぞれに合った長崎での暮らしや未来への期待を思い描き、新しい一歩につながるヒントを見つけられる場を目指します。参加費無料。
スペシャルゲストに菊池 桃子様を迎えスペシャルトークショーを開催します。
その他講座やブースも多数。是非お越しください。
開催日時
2026年3月7日(土) 11:00~17:00
会場
アミュプラザ長崎 かもめ広場
スペシャルゲスト

俳優・歌手・戸板女子短期大学 客員教授
15時00分~
「自分らしく生きる 〜キャリアとウェルビーイングのこれから〜」
ープロフィールー
1984年 芸能界デビュー。アイドルとして人気を博し、1985年に当時の最年少公演記録となる17歳で日本武道館公演を成功、その年リリースした「卒業-GRADUATION-」は自身初のオリコンウィーク リーチャート1位を記録し、以降7作品連続でオリコン週間1位を獲得。2024年は歌手デビュー40周年を迎え、完全セルフプロデュースのEP「Eternal Harmony」やベストアルバム「Eternal Best」を発売。2025年9月には初の海外公演として中国(上海・北京)で開催。2026年もライブ活動をより一層精力的に行っている。
一方、幅広い芸能活動と一男一女の母として子育てを両立する傍ら、2012年3月法政大学大学院政策創造専攻修士課程修了。その後、母校である戸板女子短期大学の客員教授としてキャリア形成論等の講義を担当。NPO法人 キャリア権推進ネットワークの理事も務める。また、メンタルケアカウンセラーの資格を保持している。研究分野は「雇用政策を踏まえた人々のキャリア形成」著書「午後には陽のあたる場所」(扶桑社)がある。
また、2026年6月13日(土)兵庫 神戸朝日ホール、6月21日(日)東京 浜離宮朝日ホールにて『琥珀 Momoko Kikuchi×Ryo Sonoda Quintet』のライブが開催される。
募集締切:3月5日(木)まで
ライブパフォーマンス
ハウステンボス歌劇団
「感動は国境を越える」舞台をお届けするために誕生したハウステンボス歌劇団。出演キャスト全員が女性で構成され、華やかで美しいパフォーマンスを披露します。(今回は3~5名のキャストが出演予定です)
(13時00分~予定)
「感動は国境を越える」舞台をお届けするために誕生したハウステンボス歌劇団。出演キャスト全員が女性で構成され、華やかで美しいパフォーマンスを披露します。(今回は3~5名のキャストが出演予定です)
(13時00分~予定)
活水中学校・高等学校吹奏楽部(11時00分~予定)
紫雲エイサー美ら花(ちゅらはな)(11時30分~予定)
スケジュール
11時00分~
活水中学校・高等学校吹奏楽部
11時30分~
紫雲エイサー美ら花(ちゅらはな)
12時00分~
①「“今は関係ない”と思っていませんか???若い女性の乳がんリスクと検診のすすめ」【第1部】講演
【第2部】トークセッション
13時00分~
ハウステンボス歌劇団
14時00分~
②NAGASAKI VOICE
15時00分~
菊池桃子様 スペシャルトークショー「自分らしく生きる 〜キャリアとウェルビーイングのこれから〜」
16時00分~
お楽しみ抽選会
17時00分~
終了料金
入場無料
協賛企業
