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3年前の夫婦死亡火災 夫を殺人罪などで書類送検


3年前、長崎市の住宅の焼け跡から高齢夫婦の遺体が見つかった事件で、県警は夫が妻を殺害し火を放ったとして被疑者死亡のまま殺人と放火の疑いで書類送検しました。死亡した無職の夫(当時84歳)は2017年12月27日の未明、長崎市琴海大平町の自宅で、妻(当時83歳)の首筋を刃物で切って殺害した後、自宅に火を放って全焼させた疑いです。県警は現場検証や司法解剖の結果などから夫の犯行と断定し、31日午前、書類送検しました。

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