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今日のおすすめ番組
ナニコレ珍百景3時間スペシャル~日本全国地域対抗 珍百景バトル~
29日(水) 午後 7:00 ~ 午後 9:48
大人気番組『ナニコレ珍百景』が3時間スペシャルで登場! 今回は自然珍百景対決、動物珍百景対決、心温まる珍百景対決、子ども珍百景対決での地域対抗戦。全国を6ブロックに分け、各ブロックの出身タレントがジャンルごとに珍百景候補を紹介する。
●自然珍百景対決
【時期限定の滝つぼ(石川県白山市)】
白山の中腹にある落差90mほどの滝の下に、巨大なお椀のような氷の壁ができている光景。年中、水量が安定している百四丈滝の水しぶきと雪が凍って、このような氷の壁を作っているのだという。こちらは4月下旬から5月中旬の1カ月ほどしか見られない貴重な光景。ぜひチェックを!
【危険な海中スポット(山形県酒田市)】
酒田港から船で1時間ほどの飛島近海海底にある岩の洞窟に、サメが群れをなしている光景。このサメはドチザメというサメで、地元ダイバーの方によると、おとなしい性格。人を襲うことはないという。5月~6月のこの時期、出産と子育てのために、その岩場に集まるのだとか。
●動物珍百景対決
【ダイビングする犬(沖縄県久米島)】
沖縄県久米島の今井さん宅の愛犬ムクちゃんが、1.5メートルほどの深さの海に潜り、サンゴの欠片を拾う光景。専門家によると、犬の眼は塩分などの刺激にも強いが、ここまで海に潜るのが好きな犬も珍しいとか。
【おねだり上手なクマ(秋田県北秋田市)】
「マタギの里熊牧場」のクマがエサを見ると、丸太の上に立ち、エサをくれるまで拍手して、アピールする光景。8年ほど前から、拍手してアピールしているのだとか。
●心温まる珍百景対決
【子どもに人気の印刷所(栃木県宇都宮市)】
大正元年創業の老舗の印刷所「坂本共栄社印刷所」に、子どもたちが続々と集まってくる光景。発端は約10年前に、印刷所の向かいで営業していた駄菓子屋さんの閉店。閉店当時は「駄菓子屋さん、やってないの?」と、印刷所を訪ねてくる子どもたちがたくさんいたという。昔から、子どもの笑顔が好きだった印刷所の経営者・坂本さんは9年ほど前、印刷所の一角で駄菓子屋さんを開くことを決意。儲けは1日1000円程度だが、子どもたちのために休まず営業しているという。そんな心温まる実話をドラマで再現。岡本信人が出演する。
●ミステリー珍百景対決
【岩山に謎の入口(栃木県塩谷町)】
垂直に切り立った断崖絶壁の岩肌のかなり高い位置に、謎の木の扉がある光景。この扉は、佐貫観音院の奥の院へ続くものだという。扉が作られたのは、今から約950年ほど前。以来、60年に1回ご開帳されてきたが、戦争などの諸事情により、現時点で128年間ものあいだ開かれていない。そんなこともあって、現在生きている人で扉の中を見た方はいないそうで...!?
●合体ワザの名前珍百景対決
【仲の悪そうな上司と部下(石川県小松市)】
小松村田製作所の商品設計1課に、水(みず)靖之さんという上司と、油(あぶら)裕樹さんという部下がいる光景。2年半前に水さんが配属された部署に、油さんが偶然入社してきたのだとか!
ほかに「子どもたちの珍百景対決」、「学校珍百景対決」から最強の「ノンジャンル珍百景」などが続々登場! 3時間スペシャルにふさわしく、豪華な珍百景候補が勢ぞろいする。
大人気番組『ナニコレ珍百景』が3時間スペシャルで登場! 今回は自然珍百景対決、動物珍百景対決、心温まる珍百景対決、子ども珍百景対決での地域対抗戦。全国を6ブロックに分け、各ブロックの出身タレントがジャンルごとに珍百景候補を紹介する。
●自然珍百景対決
【時期限定の滝つぼ(石川県白山市)】
白山の中腹にある落差90mほどの滝の下に、巨大なお椀のような氷の壁ができている光景。年中、水量が安定している百四丈滝の水しぶきと雪が凍って、このような氷の壁を作っているのだという。こちらは4月下旬から5月中旬の1カ月ほどしか見られない貴重な光景。ぜひチェックを!
【危険な海中スポット(山形県酒田市)】
酒田港から船で1時間ほどの飛島近海海底にある岩の洞窟に、サメが群れをなしている光景。このサメはドチザメというサメで、地元ダイバーの方によると、おとなしい性格。人を襲うことはないという。5月~6月のこの時期、出産と子育てのために、その岩場に集まるのだとか。
●動物珍百景対決
【ダイビングする犬(沖縄県久米島)】
沖縄県久米島の今井さん宅の愛犬ムクちゃんが、1.5メートルほどの深さの海に潜り、サンゴの欠片を拾う光景。専門家によると、犬の眼は塩分などの刺激にも強いが、ここまで海に潜るのが好きな犬も珍しいとか。
【おねだり上手なクマ(秋田県北秋田市)】
「マタギの里熊牧場」のクマがエサを見ると、丸太の上に立ち、エサをくれるまで拍手して、アピールする光景。8年ほど前から、拍手してアピールしているのだとか。
●心温まる珍百景対決
【子どもに人気の印刷所(栃木県宇都宮市)】
大正元年創業の老舗の印刷所「坂本共栄社印刷所」に、子どもたちが続々と集まってくる光景。発端は約10年前に、印刷所の向かいで営業していた駄菓子屋さんの閉店。閉店当時は「駄菓子屋さん、やってないの?」と、印刷所を訪ねてくる子どもたちがたくさんいたという。昔から、子どもの笑顔が好きだった印刷所の経営者・坂本さんは9年ほど前、印刷所の一角で駄菓子屋さんを開くことを決意。儲けは1日1000円程度だが、子どもたちのために休まず営業しているという。そんな心温まる実話をドラマで再現。岡本信人が出演する。
●ミステリー珍百景対決
【岩山に謎の入口(栃木県塩谷町)】
垂直に切り立った断崖絶壁の岩肌のかなり高い位置に、謎の木の扉がある光景。この扉は、佐貫観音院の奥の院へ続くものだという。扉が作られたのは、今から約950年ほど前。以来、60年に1回ご開帳されてきたが、戦争などの諸事情により、現時点で128年間ものあいだ開かれていない。そんなこともあって、現在生きている人で扉の中を見た方はいないそうで...!?
●合体ワザの名前珍百景対決
【仲の悪そうな上司と部下(石川県小松市)】
小松村田製作所の商品設計1課に、水(みず)靖之さんという上司と、油(あぶら)裕樹さんという部下がいる光景。2年半前に水さんが配属された部署に、油さんが偶然入社してきたのだとか!
ほかに「子どもたちの珍百景対決」、「学校珍百景対決」から最強の「ノンジャンル珍百景」などが続々登場! 3時間スペシャルにふさわしく、豪華な珍百景候補が勢ぞろいする。
2011年06月29日
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