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クイズプレゼンバラエティー Qさま!!
4日(月) 19:00 ~ 21:48
☆2010年最初の激闘!インテリ芸能人50人集結 芸能界最強漢字王決定戦3時間スペシャル!! ☆
新春恒例「Qさま!!」3時間スペシャル。今回は芸能界の漢字自慢や漢字大好きタレント50名が集結。最強の漢字王を決定する「プレッシャーSTUDY」の特別編を。初代漢字王やくみつるに続く漢字王が誕生するのか、それともやくの2連覇なるか。
50名の解答者はラウンドごとに脱落者が出るサバイバル方式の6つのラウンドに挑戦、最終的に勝ち残った一人が優勝、漢字王となる。
予選第1ラウンドはズームアウトしていく漢字を早押しで答える早押し「プレッシャーサイズ」。ここで50人から20人にまで絞られる。
予選第2ラウンドと予選第3ラウンドは勝ち残った20名を10名ずつ2チームに分け、「プレッシャーSTUDY漢字問題」と「プレッシャー漢字リレー」で対戦する。ポイントの高いチーム10名が決勝ラウンドに進出する。
決勝第1ラウンドは残った10人での「プレッシャーSTUDY超漢字問題」。ここで6名が脱落、4人が準決勝に進出。準決勝は1対1の「スピード漢字バトル」。先に2勝した方が決勝に進出する。そして最後は「早押しプレッシャーサイズ」にチャレンジ。5ポイント選手した方が優勝、漢字王の称号とニューヨーク豪華ペア旅行券が贈られる。
漢字の一部分をズームアップした映像から徐々に全体を見せていき、わかった時点で口頭でその文字を答える「早押しプレッシャーサイズ」。前回優勝のやくと準優勝の宇治原はシード、この第1ラウンドで48名から18名に絞られる。初出場はオリエンタルラジオ。慶大卒でクイズ番組でも活躍する中田は「満を持しての登場」だが、相方の藤森は「あっちゃん(中田)の応援」と早くも敗退宣言!?今回のテーマは「読みが4文字の漢字」。さらに国名、生き物など当て字の問題に挑戦者は苦戦の連続!?第2ラウンド進出者が続々と決まっていく中、優勝候補が追い込まれる場面も。その優勝候補とは?
第2ラウンドの「プレッシャーSTUDY漢字問題」ではやく率いるAチーム、宇治原率いるBチームと2組に分かれて挑戦を。問題は「『み』で始まる当て字の読みを書け」、「対義語を選べ」という2択問題、「□に当てはまる漢字1文字を入れて当て字を完成させよ」」などなど。個人戦とはいうものの、ここではチームワークも重要なポイントに。
同じくチームワークがカギとなるのが予選第3ラウンドの「プレッシャー漢字リレー」。縦一列に並んだ状態から、出題されるお題をリレー形式で答えて行き、ラスト10番目の人がそのお題を当てることができればクリアとなる。
予選3ラウンド、さらには敗者復活戦を勝ち抜き、準決勝に進出するのは?そして息詰まる決勝戦「早押しプレッシャーサイズ」ではハイレベルの一騎打ちに期待だ!
☆2010年最初の激闘!インテリ芸能人50人集結 芸能界最強漢字王決定戦3時間スペシャル!! ☆
新春恒例「Qさま!!」3時間スペシャル。今回は芸能界の漢字自慢や漢字大好きタレント50名が集結。最強の漢字王を決定する「プレッシャーSTUDY」の特別編を。初代漢字王やくみつるに続く漢字王が誕生するのか、それともやくの2連覇なるか。
50名の解答者はラウンドごとに脱落者が出るサバイバル方式の6つのラウンドに挑戦、最終的に勝ち残った一人が優勝、漢字王となる。
予選第1ラウンドはズームアウトしていく漢字を早押しで答える早押し「プレッシャーサイズ」。ここで50人から20人にまで絞られる。
予選第2ラウンドと予選第3ラウンドは勝ち残った20名を10名ずつ2チームに分け、「プレッシャーSTUDY漢字問題」と「プレッシャー漢字リレー」で対戦する。ポイントの高いチーム10名が決勝ラウンドに進出する。
決勝第1ラウンドは残った10人での「プレッシャーSTUDY超漢字問題」。ここで6名が脱落、4人が準決勝に進出。準決勝は1対1の「スピード漢字バトル」。先に2勝した方が決勝に進出する。そして最後は「早押しプレッシャーサイズ」にチャレンジ。5ポイント選手した方が優勝、漢字王の称号とニューヨーク豪華ペア旅行券が贈られる。
漢字の一部分をズームアップした映像から徐々に全体を見せていき、わかった時点で口頭でその文字を答える「早押しプレッシャーサイズ」。前回優勝のやくと準優勝の宇治原はシード、この第1ラウンドで48名から18名に絞られる。初出場はオリエンタルラジオ。慶大卒でクイズ番組でも活躍する中田は「満を持しての登場」だが、相方の藤森は「あっちゃん(中田)の応援」と早くも敗退宣言!?今回のテーマは「読みが4文字の漢字」。さらに国名、生き物など当て字の問題に挑戦者は苦戦の連続!?第2ラウンド進出者が続々と決まっていく中、優勝候補が追い込まれる場面も。その優勝候補とは?
第2ラウンドの「プレッシャーSTUDY漢字問題」ではやく率いるAチーム、宇治原率いるBチームと2組に分かれて挑戦を。問題は「『み』で始まる当て字の読みを書け」、「対義語を選べ」という2択問題、「□に当てはまる漢字1文字を入れて当て字を完成させよ」」などなど。個人戦とはいうものの、ここではチームワークも重要なポイントに。
同じくチームワークがカギとなるのが予選第3ラウンドの「プレッシャー漢字リレー」。縦一列に並んだ状態から、出題されるお題をリレー形式で答えて行き、ラスト10番目の人がそのお題を当てることができればクリアとなる。
予選3ラウンド、さらには敗者復活戦を勝ち抜き、準決勝に進出するのは?そして息詰まる決勝戦「早押しプレッシャーサイズ」ではハイレベルの一騎打ちに期待だ!
2009年12月28日
日曜洋画劇場 <年末特別企画>武士の一分
27日(日) 21:00 ~ 23:29
三村新之丞(木村拓哉)は東北の小藩に勤める下級武士。剣術の腕前も確かで、藩校では秀才といわれながら、現在の務めは毒見役。不本意で手応えのない職務に嫌気がさしながらも、気立てのいい妻・加世(檀れい)と、つつましくも平和な日々を送っていた。
そんなある日、新之丞は藩主の昼食に供された貝の毒にあたってしまう。高熱にうなされ続けた新之丞は、一命をとりとめるが、視力を失ってしまう。絶望した新之丞は自ら命を絶とうとするが、加世の必死の励ましで留まるのだった。
やがて、加世は藩の番頭・島田藤弥(坂東三津五郎)のもとへ口添えを頼みに赴く。その後、城から新之丞の処遇について沙汰が下る。「三村の家名は存続、三十石の家禄はそのまま。生涯養生に精を出せ」という寛大なものだった。
暗闇の生活にも次第に慣れてきたころ、新之丞は叔母の以寧(桃井かおり)から、加世が男と一緒に歩いていたという噂を聞かされる。疑念にかられた新之丞は、中間の徳平(笹野高史)に加世を尾行させる。すると、当たってほしくない予感は的中していた。加世の密会の相手は島田藤弥。尊大な振る舞いで知られた剣術の手だれである。
新之丞の激しい詰問に、加世は事実を打ち明ける。口添えを頼むために島田の邸宅を訪れた加世に島田は体を要求し、その後も脅迫めいた言辞を使ってもてあそんだことを。新之丞は加世に離縁を言い渡す。加世は手早く身の回りの荷物をまとめ、家を出て行った。
秋になり、新之丞は剣術の稽古を始めた。少しずつ勘が戻ったある日、必死の思いで師匠・木部孫八郎(緒形拳)の道場を訪れる。そして、藩内きっての使い手、島田との果し合いに臨むのだった。
三村新之丞(木村拓哉)は東北の小藩に勤める下級武士。剣術の腕前も確かで、藩校では秀才といわれながら、現在の務めは毒見役。不本意で手応えのない職務に嫌気がさしながらも、気立てのいい妻・加世(檀れい)と、つつましくも平和な日々を送っていた。
そんなある日、新之丞は藩主の昼食に供された貝の毒にあたってしまう。高熱にうなされ続けた新之丞は、一命をとりとめるが、視力を失ってしまう。絶望した新之丞は自ら命を絶とうとするが、加世の必死の励ましで留まるのだった。
やがて、加世は藩の番頭・島田藤弥(坂東三津五郎)のもとへ口添えを頼みに赴く。その後、城から新之丞の処遇について沙汰が下る。「三村の家名は存続、三十石の家禄はそのまま。生涯養生に精を出せ」という寛大なものだった。
暗闇の生活にも次第に慣れてきたころ、新之丞は叔母の以寧(桃井かおり)から、加世が男と一緒に歩いていたという噂を聞かされる。疑念にかられた新之丞は、中間の徳平(笹野高史)に加世を尾行させる。すると、当たってほしくない予感は的中していた。加世の密会の相手は島田藤弥。尊大な振る舞いで知られた剣術の手だれである。
新之丞の激しい詰問に、加世は事実を打ち明ける。口添えを頼むために島田の邸宅を訪れた加世に島田は体を要求し、その後も脅迫めいた言辞を使ってもてあそんだことを。新之丞は加世に離縁を言い渡す。加世は手早く身の回りの荷物をまとめ、家を出て行った。
秋になり、新之丞は剣術の稽古を始めた。少しずつ勘が戻ったある日、必死の思いで師匠・木部孫八郎(緒形拳)の道場を訪れる。そして、藩内きっての使い手、島田との果し合いに臨むのだった。
2009年12月27日
はぐれ刑事純情派・最終回スペシャル
26日(土) 21:00 ~ 23:06
独身の女性弁護士・由里子がマンションのベランダから転落死した。部屋からパソコンで書かれた遺書めいた文章も発見されたが、顔見知りの瑤子(池上季実子)は由里子が自殺などするはずはないという。最近会ったときも、かつて自分が関わった事件を再調査していると言っていた。しかし、瑤子にもその詳細は話してくれなかったらしい。
死亡推定時刻、不審な男たちがマンションから立ち去るところを目撃されていたことから、安浦(藤田まこと)らは事件、自殺の両面から捜査を始める。
ケンカ騒ぎを起こした不良少年たちが連行されてきた。少年たちが言うには自分たちは被害者、鉄パイプを持ち出して襲ってきた相手を捕まえろという。その相手とは、かつて山手中央署に勤務し殉職した須藤の息子・健太(井出雅紀)だった。退職した晴子(岡本麗)が引き取り、母子同然で暮らしていたはずだが...。
しかし、真相は不良たちにからまれていた少女を守るため、やむなく健太はケンカに巻き込まれたというもの。少女からの証言も得られ、晴子もホッと胸をなで下ろす。
そんな健太に安浦と晴子は偶然ある事件を思い出していた。
その事件の中心人物でもある北原(佐藤アツヒロ)が、ある殺人事件の容疑者として浮上した。担当の刑事から状況を聞かされ驚く安浦。晴子も偶然新聞で事件を知り、がく然とする。
あの北原が殺人など犯すだろうか...。安浦は独自に捜査を開始する。
被害者は北原のアパートの隣人・佐代子(渡辺梓)の元夫・土屋。別れた後も未練があったのか、スナックの雇われママの佐代子に付きまとっていた土屋に、佐代子といい仲だった北原は不快感を露にしていたらしい。そんな話をスナックに勤めるノリコ(はるな愛)から聞く安浦。ただ、ノリコにも北原と佐代子が男と女の関係なのかはわからないという。
一方、殺される直前の由里子が調べを進めていた事件が判明した。由里子は以前、代議士・益山(津嘉山正種)の秘書が事故死した事件で、被疑者の弁護を担当、過失致死として執行猶予付きの判決を勝ち取っていた。が、最近になって由里子は、事件の背後に何かあると思い、調べ直していたらしい。報告を聞いた川辺(島田順司)はがく然とする。益山は中学時代の同級生だった。
由里子の転落死、代議士秘書の事故死、そして北原に容疑がかかった殺人事件...。それぞれが複雑な線を描きつつ、やがて一つにつながっていく。そして、そこには意外な結末が...!? その衝撃の真実に直面した安浦刑事は、どのような"最後"を迎えるのか...!?
独身の女性弁護士・由里子がマンションのベランダから転落死した。部屋からパソコンで書かれた遺書めいた文章も発見されたが、顔見知りの瑤子(池上季実子)は由里子が自殺などするはずはないという。最近会ったときも、かつて自分が関わった事件を再調査していると言っていた。しかし、瑤子にもその詳細は話してくれなかったらしい。
死亡推定時刻、不審な男たちがマンションから立ち去るところを目撃されていたことから、安浦(藤田まこと)らは事件、自殺の両面から捜査を始める。
ケンカ騒ぎを起こした不良少年たちが連行されてきた。少年たちが言うには自分たちは被害者、鉄パイプを持ち出して襲ってきた相手を捕まえろという。その相手とは、かつて山手中央署に勤務し殉職した須藤の息子・健太(井出雅紀)だった。退職した晴子(岡本麗)が引き取り、母子同然で暮らしていたはずだが...。
しかし、真相は不良たちにからまれていた少女を守るため、やむなく健太はケンカに巻き込まれたというもの。少女からの証言も得られ、晴子もホッと胸をなで下ろす。
そんな健太に安浦と晴子は偶然ある事件を思い出していた。
その事件の中心人物でもある北原(佐藤アツヒロ)が、ある殺人事件の容疑者として浮上した。担当の刑事から状況を聞かされ驚く安浦。晴子も偶然新聞で事件を知り、がく然とする。
あの北原が殺人など犯すだろうか...。安浦は独自に捜査を開始する。
被害者は北原のアパートの隣人・佐代子(渡辺梓)の元夫・土屋。別れた後も未練があったのか、スナックの雇われママの佐代子に付きまとっていた土屋に、佐代子といい仲だった北原は不快感を露にしていたらしい。そんな話をスナックに勤めるノリコ(はるな愛)から聞く安浦。ただ、ノリコにも北原と佐代子が男と女の関係なのかはわからないという。
一方、殺される直前の由里子が調べを進めていた事件が判明した。由里子は以前、代議士・益山(津嘉山正種)の秘書が事故死した事件で、被疑者の弁護を担当、過失致死として執行猶予付きの判決を勝ち取っていた。が、最近になって由里子は、事件の背後に何かあると思い、調べ直していたらしい。報告を聞いた川辺(島田順司)はがく然とする。益山は中学時代の同級生だった。
由里子の転落死、代議士秘書の事故死、そして北原に容疑がかかった殺人事件...。それぞれが複雑な線を描きつつ、やがて一つにつながっていく。そして、そこには意外な結末が...!? その衝撃の真実に直面した安浦刑事は、どのような"最後"を迎えるのか...!?
2009年12月26日
ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ2009
25日(金) 19:00 ~ 23:10
今年で18回目となるミュージックステーションスーパーライブの模様を、幕張メッセイベントホールから4時間を超える生放送で届ける。
2009年を代表するビッグアーティスト38組が、今年のミュージックシーンを飾ったヒット曲や一夜限りのスペシャルメドレーを、5000人のファンの前で熱唱。音楽番組の殿堂、ミュージックステーションならではの豪華なセットと演出の中、年に一度の音楽の祭典が年末気分を最高潮に盛り上げる!
今年で18回目となるミュージックステーションスーパーライブの模様を、幕張メッセイベントホールから4時間を超える生放送で届ける。
2009年を代表するビッグアーティスト38組が、今年のミュージックシーンを飾ったヒット曲や一夜限りのスペシャルメドレーを、5000人のファンの前で熱唱。音楽番組の殿堂、ミュージックステーションならではの豪華なセットと演出の中、年に一度の音楽の祭典が年末気分を最高潮に盛り上げる!
2009年12月25日
いきなり!黄金伝説。 2009サバイバル大賞5時間スペシャル
24日(木) 19:00 ~ 23:45
★日本全国の北と南と東と西で0円生活伝説の食材をGETせよ!!サバイバル芸人No.1決定戦★
いきなり!黄金伝説。スペシャルの恒例企画ともなっている、サバイバル0円生活。3日間のサバイバル生活で、自分たちで食料なども獲りつつ生活をするという過酷なものだ。
今回、サバイバル生活に挑戦するのはタカアンドトシ、ブラックマヨネーズ、オードリー、そして番組MCでもあるココリコ・田中直樹の4組! ブラックマヨネーズは"北"の北海道、オードリーは"東"の東京・八丈島、タカアンドトシ"南"の沖縄・西表島、そして田中は"西"の島根県・隠岐でサバイバル生活を行なう!
自ら真冬の海へと潜って魚や貝を獲ったり、山奥まで道なき道を歩き続け山菜や木の実を採ったり、と芸人たちが限界まで体を張り、困難を切り抜け食材GETを目指すこのサバイバル生活。さらに、それらの食材を豪快に調理し、新鮮食材で作る絶品海ごはん&山ごはんも見どころのひとつだ。普段では絶対味わうことのできない料理の数々には、思わず見るものからも歓声があがる!
そしてそれぞれの挑戦者は、番組が指定する"伝説の食材"を獲ることが課せられる! 北のブラマヨは"黄金鮭"、東のオードリーは"100kg超の巨大魚"、南のタカトシは"巨大暴れウナギ"、西の田中は"磯の荒武者と呼ばれる巨大魚"が指定の伝説食材。果たして4組はゲットすることができるのか?
さらに今回はサバイバル大賞と銘打ち、誰が一番カッコいいか、誰が一番頑張ったか、を一般の方と特別審査員の藤岡弘、・中村玉緒・小池栄子・榊原郁恵・濱口優が審査。サバイバル大賞を決定する! いったい誰が2009年のサバイバル大賞に輝くのか?
<タカアンドトシ...沖縄・西表島>
今回の舞台はさまざまなチャレンジャーがこれまでにも挑んできた島、沖縄・西表島! サバイバル熟練者としての自信もあるタカトシは、絶対サバイバル大賞に輝きたい、と決意を新たにする。
今回のふたりの目標は巨大暴れウナギ。大賞に輝くためにも何とかゲットしたいと川や山を大冒険する!また、食材を得るため巣潜り漁も! 巨大貝などを探す。山中の巨大ウナギを探すタカトシはハブにも遭遇! ハブを退治してウナギを捕まえることはできるのか?
<ブラックマヨネーズ...北海道・知床>
これまでのわかさぎ生活、海女生活でサバイバル能力を培ってきたブラマヨが今回生活することになったのは北海道。巨大サケゲットを目指して奮闘する。釣り初心者のふたりは、急流を渡るのにも一苦労! 小杉も吉田も流されてしまう。初日の昼間を終えたふたりは何の成果も得ることなく小屋へと帰ってくるが...!?
<オードリー...東京・八丈島>
サバイバル初挑戦のオードリーは八丈島へ。念願のサバイバル挑戦となった春日はウエットスーツもオーダーメードで臨むという気合いの入れよう! 魚にもわかるように、とウエットスーツに名前が入ったものを着用する。一方の若林は「体力に自信があまりなくて」とテンションは低め。春日は海へ、若林は山へ行くことに。潜水が得意な春日は大喜びでモリを持って魚を獲りに出かけ、若林はスーツ姿で山へ入り、泥まみれになりながら食材を探す。
<ココリコ・田中...島根・隠岐>
自信がある田中は、サバイバルブックなしで挑戦する。田中に課せられたミッションは"磯の荒武者"をゲットせよ、というもの。悪天候で高波という悪条件の中、小さな小屋で風雨をしのぎ、手作りのいかだで海へ出る! だが波が想像以上に荒く、食材獲得は困難を極める。木の上に何かを見つけた田中は真っ暗な中、ランプひとつで果敢に登っていくが...!? 「自然は手強い」と言い聞かせつつも、どんなに過酷な状況でも常に前向きの田中。「このままでは大賞を獲れないので頑張る!」と前向きな発言で頑張るが!?
★日本全国の北と南と東と西で0円生活伝説の食材をGETせよ!!サバイバル芸人No.1決定戦★
いきなり!黄金伝説。スペシャルの恒例企画ともなっている、サバイバル0円生活。3日間のサバイバル生活で、自分たちで食料なども獲りつつ生活をするという過酷なものだ。
今回、サバイバル生活に挑戦するのはタカアンドトシ、ブラックマヨネーズ、オードリー、そして番組MCでもあるココリコ・田中直樹の4組! ブラックマヨネーズは"北"の北海道、オードリーは"東"の東京・八丈島、タカアンドトシ"南"の沖縄・西表島、そして田中は"西"の島根県・隠岐でサバイバル生活を行なう!
自ら真冬の海へと潜って魚や貝を獲ったり、山奥まで道なき道を歩き続け山菜や木の実を採ったり、と芸人たちが限界まで体を張り、困難を切り抜け食材GETを目指すこのサバイバル生活。さらに、それらの食材を豪快に調理し、新鮮食材で作る絶品海ごはん&山ごはんも見どころのひとつだ。普段では絶対味わうことのできない料理の数々には、思わず見るものからも歓声があがる!
そしてそれぞれの挑戦者は、番組が指定する"伝説の食材"を獲ることが課せられる! 北のブラマヨは"黄金鮭"、東のオードリーは"100kg超の巨大魚"、南のタカトシは"巨大暴れウナギ"、西の田中は"磯の荒武者と呼ばれる巨大魚"が指定の伝説食材。果たして4組はゲットすることができるのか?
さらに今回はサバイバル大賞と銘打ち、誰が一番カッコいいか、誰が一番頑張ったか、を一般の方と特別審査員の藤岡弘、・中村玉緒・小池栄子・榊原郁恵・濱口優が審査。サバイバル大賞を決定する! いったい誰が2009年のサバイバル大賞に輝くのか?
<タカアンドトシ...沖縄・西表島>
今回の舞台はさまざまなチャレンジャーがこれまでにも挑んできた島、沖縄・西表島! サバイバル熟練者としての自信もあるタカトシは、絶対サバイバル大賞に輝きたい、と決意を新たにする。
今回のふたりの目標は巨大暴れウナギ。大賞に輝くためにも何とかゲットしたいと川や山を大冒険する!また、食材を得るため巣潜り漁も! 巨大貝などを探す。山中の巨大ウナギを探すタカトシはハブにも遭遇! ハブを退治してウナギを捕まえることはできるのか?
<ブラックマヨネーズ...北海道・知床>
これまでのわかさぎ生活、海女生活でサバイバル能力を培ってきたブラマヨが今回生活することになったのは北海道。巨大サケゲットを目指して奮闘する。釣り初心者のふたりは、急流を渡るのにも一苦労! 小杉も吉田も流されてしまう。初日の昼間を終えたふたりは何の成果も得ることなく小屋へと帰ってくるが...!?
<オードリー...東京・八丈島>
サバイバル初挑戦のオードリーは八丈島へ。念願のサバイバル挑戦となった春日はウエットスーツもオーダーメードで臨むという気合いの入れよう! 魚にもわかるように、とウエットスーツに名前が入ったものを着用する。一方の若林は「体力に自信があまりなくて」とテンションは低め。春日は海へ、若林は山へ行くことに。潜水が得意な春日は大喜びでモリを持って魚を獲りに出かけ、若林はスーツ姿で山へ入り、泥まみれになりながら食材を探す。
<ココリコ・田中...島根・隠岐>
自信がある田中は、サバイバルブックなしで挑戦する。田中に課せられたミッションは"磯の荒武者"をゲットせよ、というもの。悪天候で高波という悪条件の中、小さな小屋で風雨をしのぎ、手作りのいかだで海へ出る! だが波が想像以上に荒く、食材獲得は困難を極める。木の上に何かを見つけた田中は真っ暗な中、ランプひとつで果敢に登っていくが...!? 「自然は手強い」と言い聞かせつつも、どんなに過酷な状況でも常に前向きの田中。「このままでは大賞を獲れないので頑張る!」と前向きな発言で頑張るが!?
2009年12月24日
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