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番組審議会

第276回 課題番組 NCC制作ブロック特番「シマでみつけたタカラモノ~照英がホレた長崎・壱岐~」

1.開催年月日

平成29年10月23日(月) 午後2時から3時50分まで

2.開催場所

長崎文化放送 5F大会議室

3.委員の出席

委員総数  10名
出席委員数 9名

■出席
【委員長】澤山 俊雄
【委員】平野 陽子/遠田 公夫/田中丸 道子/中牟田 真一/草野 幸子/本田 時夫/宮田 隆/河野 武士

4.議題

1.

課題番組審議
NCC制作ブロック特番「シマでみつけたタカラモノ~照英がホレた長崎・壱岐~」
(9月23日 土曜日 午後1時~1時55分放送)

2.

系列放送番組審議会委員代表者会議の報告

3.

番組種別ごとの放送時間量・CM放送時間量の報告

4.

次回開催について
次回の第277回放送番組審議会は平成29年11月27日午後2時から。
課題番組は帯ドラマ劇場「トットちゃん!」
(毎週月曜日~金曜日 午後12時30分~12時50分放送)

5.課題番組 NCC制作ブロック特番
 「シマでみつけたタカラモノ~照英がホレた長崎・壱岐~」についての審議内容

冒頭のドローンの映像はよかった。
 ドローンで撮影した玄界灘に浮かぶ壱岐の島や海の美しさは印象的。
移住者の明るく生き生きとした姿を通して壱岐を紹介し、ありきたりの旅番組にはない、
 いい構成だった。
壱岐には都会にはない魅力が満ちあふれ、
 努力とアイデア次第で夢が実現できることを証明した番組だった。
壱岐の美しい自然など多くの「タカラモノ」が紹介されたが、
 移住者を大事にする壱岐の人々の温かさも「タカラモノ」として忘れてはならない。
壱岐だけでなく、長崎県の島の魅力や交流の歴史を紹介する番組を今後も作ってほしい。

以上