スーパーJチャンネルながさき
ホーム > 番組ラインナップ > スーパーJチャンネルながさき > シリーズ子育てバックナンバー > シリーズチャイルド21 2007バックナンバー
シリーズチャイルド21バックナンバー
シリーズチャイルド21 2007バックナンバー
■12/14
お母さんや家族への思いをつづった「おかあさんの詩コンクール」 。作品からはあたたかい親子の絆が伝わってきます。笑顔がいっぱいのすてきな家族を紹介します。
■11/30
例年より早くすでに県内でも発生しているインフルエンザ。予防法や対策グッズを紹介。
■11/23
全国童謡歌唱コンクールで日本一に輝いた佐世保の音楽一家を紹介 。
■11/16
インターネットをきっかけに子どもたちが事件に巻き込まれるケースが起きている。子どもとインターネットの上手なつきあい方を紹介。
■11/9
食生活を変え、がんを克服した小学校の校長先生。野菜作りで児童に「命」を教える。
■11/2
減らない児童虐待。子どものシグナルを見逃さないためには・・・。虐待防止の取り組みを紹介。
■10/12
プロの警備員の知識を生かし、ボランティアで子供の安全を守る活動をしている男性を紹介。いざという時の対処法も。
■10/5
大村市の主婦が託児所付きの習い事教室を始めた。教室の場所は「自宅」。地域の交流の場にもなっている。
■9/14
心をひとつに走りぬけ!小学生30人31脚長崎大会に51人全員で参加する木風小5年生の挑戦に密着。
■9/7
女性の初産年齢が高くなる中、不妊治療を受ける夫婦が増えている。不安を抱えながら治療に取り組む夫婦を取材。
■8/17
夏の夜空はロマンいっぱい!長崎市科学館で正座を楽しむ。夏休みの宿題にもOK?
■8/10
夏休みの子供たちが、佐世保市の禅寺、青眼寺で過ごした泣き笑いの3日間を密着取材。
■8/3
夏休みの昆虫採集情報!カブトムシやチョウの上手な捕り方を紹介。
■6/29
授乳室のあるカフェなど、子育て中のママ必見のお役立ちスポットを紹介。
■6/22
幼稚園と保育園の機能がひとつになった認定こども園について特集。佐世保にある県内唯一の認定施設の1日を紹介。
■6/15
子供の危険防止について。子供の死因の1位は不慮の事故。事故を防ぐ方法や、もしものときの心肺蘇生法などを紹介。
■6/8
環境がテーマ。未来の子供たちに美しい環境を残すための様々な取り組みを紹介する。
■6/1
今の小学生に足りないのは「質問力」。初めて会う人とのコミュニケーションがうまくできないといいます。そんな子供達が地元の商店街で会話の楽しさを見つけました。
■5/25
長崎市の中学生が被爆者の講話をもとに、絵本を作りました。戦争を知らない世代が被爆体験をどう伝えていくのか。広がる平和学習を取材しました。
■5/18
自宅に小規模の保育所を設け、少人数の「スロー保育」に取り組む女性を紹介。
■5/11
去年、小児がんで亡くなった光武上総君(7)の追悼企画。母・綾さんから上総君への手紙。サンディトリップの「愛してるよ、カズ」イメージソング初披露。
■4/27
歌手、平原綾香さんと父まことさんが、あるテーマソングで夢の競演。家族の絆を曲にした親子の思いとは。
■4/13
子供のお絵かきについて。発達段階での絵の変化や、お絵かきを始めた幼児に対する大人の関わり方を紹介。
■4/6
佐世保市の保育園の卒業式でちょっと変わった光景があった。卒業証書とともに、命の大切さを伝えるものとは。
■3/30
下は5歳から上は18歳まで。今では珍しくなった諫早市の7人家族を密着取材。大家族ならではの温もりある家庭を紹介。
■3/23
長崎市の西川英恵さん。子育て支援センターや無料の育児情報誌など、自分たちの手でよりよい子育て環境を作ろうと奔走しています。
■3/16
島の卒業生は2人。西海市江島小中学校の卒業式に密着。それぞれの道を歩む児童・生徒の旅立ちを紹介。
■3/9
暮らしの力を身につける波佐見町南小学校の「みそ汁の日」を紹介。毎朝みそ汁を食べるようになって、子供たちに現れた変化とは?
■3/2
小児がんの小学2年生光武上総(かずさ)君の命の記録。家族との日々そして・・・ナレーション斉藤由貴。
■2/16
子供たちに緑豊かなふるさとを残したい。普賢岳の植樹活動から10年になる雲仙百年の森づくり会を紹介。
■2/9
県内の小中学校の1割弱にしか配置されていない司書。図書館を学習に効果的に活用する取り組みを紹介。
■2/2
ユーモア溢れる想像力で市村アイデア賞を受賞した人を笑わせるのが大好きな佐世保市の小学生を紹介。
■1/26
昔懐かしいわらべ歌の良さを子育て中の親子に伝えようと活動している女性を紹介する。
■1/12
昨年12月、小児がんで亡くなった光武上総くん(7)の両親が、「余命2カ月」を宣告された闘病生活を語る。
お母さんや家族への思いをつづった「おかあさんの詩コンクール」 。作品からはあたたかい親子の絆が伝わってきます。笑顔がいっぱいのすてきな家族を紹介します。
■11/30
例年より早くすでに県内でも発生しているインフルエンザ。予防法や対策グッズを紹介。
■11/23
全国童謡歌唱コンクールで日本一に輝いた佐世保の音楽一家を紹介 。
■11/16
インターネットをきっかけに子どもたちが事件に巻き込まれるケースが起きている。子どもとインターネットの上手なつきあい方を紹介。
■11/9
食生活を変え、がんを克服した小学校の校長先生。野菜作りで児童に「命」を教える。
■11/2
減らない児童虐待。子どものシグナルを見逃さないためには・・・。虐待防止の取り組みを紹介。
■10/12
プロの警備員の知識を生かし、ボランティアで子供の安全を守る活動をしている男性を紹介。いざという時の対処法も。
■10/5
大村市の主婦が託児所付きの習い事教室を始めた。教室の場所は「自宅」。地域の交流の場にもなっている。
■9/14
心をひとつに走りぬけ!小学生30人31脚長崎大会に51人全員で参加する木風小5年生の挑戦に密着。
■9/7
女性の初産年齢が高くなる中、不妊治療を受ける夫婦が増えている。不安を抱えながら治療に取り組む夫婦を取材。
■8/17
夏の夜空はロマンいっぱい!長崎市科学館で正座を楽しむ。夏休みの宿題にもOK?
■8/10
夏休みの子供たちが、佐世保市の禅寺、青眼寺で過ごした泣き笑いの3日間を密着取材。
■8/3
夏休みの昆虫採集情報!カブトムシやチョウの上手な捕り方を紹介。
■6/29
授乳室のあるカフェなど、子育て中のママ必見のお役立ちスポットを紹介。
■6/22
幼稚園と保育園の機能がひとつになった認定こども園について特集。佐世保にある県内唯一の認定施設の1日を紹介。
■6/15
子供の危険防止について。子供の死因の1位は不慮の事故。事故を防ぐ方法や、もしものときの心肺蘇生法などを紹介。
■6/8
環境がテーマ。未来の子供たちに美しい環境を残すための様々な取り組みを紹介する。
■6/1
今の小学生に足りないのは「質問力」。初めて会う人とのコミュニケーションがうまくできないといいます。そんな子供達が地元の商店街で会話の楽しさを見つけました。
■5/25
長崎市の中学生が被爆者の講話をもとに、絵本を作りました。戦争を知らない世代が被爆体験をどう伝えていくのか。広がる平和学習を取材しました。
■5/18
自宅に小規模の保育所を設け、少人数の「スロー保育」に取り組む女性を紹介。
■5/11
去年、小児がんで亡くなった光武上総君(7)の追悼企画。母・綾さんから上総君への手紙。サンディトリップの「愛してるよ、カズ」イメージソング初披露。
■4/27
歌手、平原綾香さんと父まことさんが、あるテーマソングで夢の競演。家族の絆を曲にした親子の思いとは。
■4/13
子供のお絵かきについて。発達段階での絵の変化や、お絵かきを始めた幼児に対する大人の関わり方を紹介。
■4/6
佐世保市の保育園の卒業式でちょっと変わった光景があった。卒業証書とともに、命の大切さを伝えるものとは。
■3/30
下は5歳から上は18歳まで。今では珍しくなった諫早市の7人家族を密着取材。大家族ならではの温もりある家庭を紹介。
■3/23
長崎市の西川英恵さん。子育て支援センターや無料の育児情報誌など、自分たちの手でよりよい子育て環境を作ろうと奔走しています。
■3/16
島の卒業生は2人。西海市江島小中学校の卒業式に密着。それぞれの道を歩む児童・生徒の旅立ちを紹介。
■3/9
暮らしの力を身につける波佐見町南小学校の「みそ汁の日」を紹介。毎朝みそ汁を食べるようになって、子供たちに現れた変化とは?
■3/2
小児がんの小学2年生光武上総(かずさ)君の命の記録。家族との日々そして・・・ナレーション斉藤由貴。
■2/16
子供たちに緑豊かなふるさとを残したい。普賢岳の植樹活動から10年になる雲仙百年の森づくり会を紹介。
■2/9
県内の小中学校の1割弱にしか配置されていない司書。図書館を学習に効果的に活用する取り組みを紹介。
■2/2
ユーモア溢れる想像力で市村アイデア賞を受賞した人を笑わせるのが大好きな佐世保市の小学生を紹介。
■1/26
昔懐かしいわらべ歌の良さを子育て中の親子に伝えようと活動している女性を紹介する。
■1/12
昨年12月、小児がんで亡くなった光武上総くん(7)の両親が、「余命2カ月」を宣告された闘病生活を語る。







