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NCCアナウンサー 大嶋 真由子ブログ:2007年9月
とっても気になってます
毎日、仕事が終わると、会社の近くのバス停からバスに乗って帰ります。
そのバス停に、毎日、きじ猫がいて、道路に向かって、何かを訴えるように鳴いています。
それが、本当に切実な感じに鳴いているのです。
しかも毎日。
最初は「道路を渡りたいのだろう」と思っていました。
しかし、車が途切れても、けして渡ろうとしません。
渡る勇気がないのだろうかと思い、いっそ私が後押ししようかとも思いました。
でも、道路の向こう側をじっと見つめ、座って鳴いている様子は
何か信念があるかのよう。
何だろうなぁと思いながら数日が過ぎたころ、
なんと、その猫の後ろに、4~5匹の猫が控えているのを発見!
鳴いている猫を、みんなで見守っています。
ますます謎が深まった夜の猫の集会。
今夜もバス停で観察するのが楽しみです。
そのバス停に、毎日、きじ猫がいて、道路に向かって、何かを訴えるように鳴いています。
それが、本当に切実な感じに鳴いているのです。
しかも毎日。
最初は「道路を渡りたいのだろう」と思っていました。
しかし、車が途切れても、けして渡ろうとしません。
渡る勇気がないのだろうかと思い、いっそ私が後押ししようかとも思いました。
でも、道路の向こう側をじっと見つめ、座って鳴いている様子は
何か信念があるかのよう。
何だろうなぁと思いながら数日が過ぎたころ、
なんと、その猫の後ろに、4~5匹の猫が控えているのを発見!
鳴いている猫を、みんなで見守っています。
ますます謎が深まった夜の猫の集会。
今夜もバス停で観察するのが楽しみです。
2007年09月14日
最近のお気に入り
それはマイ箸。
長崎市銅座町のお箸専門店「蝶々さん」(095-823-7312)で買いました。
持ち運びに便利なコンパクトなサイズといい、バッグの中でカタカタ言わない布製の箸袋といい
本当に理想どおりです。
日本では年間に258億膳の割り箸が使い捨てされていて、
そのほとんどが中国からの輸入品。
中国では日本の割り箸のために、1日に3000本の木が切られているそうです。
そう思って割り箸を眺めると、なんてもったいないことをしていたんだと実感。
そこで、マイ箸を持ち歩くことにしたというわけ。
私1人が箸を持ち歩くことにしたって、地球環境にはさほど影響ないかもしれませんが、
そう思う人が増えれば、それは大きな力になるというもの。
持ち歩くのが面倒な人は、職場の机に自分の箸を置くだけでも
ちょっとは使う割り箸が減らせるかもしれません。
何より、お気に入りの箸で食べると、
いつものお弁当も本当に美味しいですよ。
長崎市銅座町のお箸専門店「蝶々さん」(095-823-7312)で買いました。
持ち運びに便利なコンパクトなサイズといい、バッグの中でカタカタ言わない布製の箸袋といい
本当に理想どおりです。
日本では年間に258億膳の割り箸が使い捨てされていて、
そのほとんどが中国からの輸入品。
中国では日本の割り箸のために、1日に3000本の木が切られているそうです。
そう思って割り箸を眺めると、なんてもったいないことをしていたんだと実感。
そこで、マイ箸を持ち歩くことにしたというわけ。
私1人が箸を持ち歩くことにしたって、地球環境にはさほど影響ないかもしれませんが、
そう思う人が増えれば、それは大きな力になるというもの。
持ち歩くのが面倒な人は、職場の机に自分の箸を置くだけでも
ちょっとは使う割り箸が減らせるかもしれません。
何より、お気に入りの箸で食べると、
いつものお弁当も本当に美味しいですよ。
2007年09月10日
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