ホーム > NCCアナウンサーズ > 大嶋 真由子 > ブログ > 2005年8月
NCCアナウンサーズブログ
NCCアナウンサー 大嶋 真由子ブログ:2005年8月
衆議院選挙
あっという間の衆議院解散劇から、県内でもすっかり選挙ムードです。
と言っても、一般の皆さんにとっては、それほど感じられないかもしれませんが
我々、マスコミは、毎日、誰が立候補するんだろう?
候補予定者のスケジュールはどうなってるんだろう?とやきもきしています。
今回、長崎には、いわゆる「造反議員」はいなかったので
全国的な注目度はイマイチですが、思いもよらない人が出馬したり
大物議員に誰が挑むのだろうか?と、選挙記者としては
1ヶ月後の結果が楽しみな構図でもあります。
政治って、表面に出てくる部分はほんのわずかで、
そこに至るまでに、ドロドロな人間模様があって、
それがまた社会の縮図のようで、面白いんですよ。
よく「選挙には興味がない」という人がいます。
興味を持たせられない、我々マスコミの責任も大きいかもしれません。
しかし、自分が政治家を育てる気持ちで、
1票を投じていただけたら、この面白さを分かっていただけるかもしれません。
そして来月11日は、NCCの選挙ステーションで
これから3~4年の政治の行方、日本の行方を
一緒に見守ってくださったら嬉しいです。
と言っても、一般の皆さんにとっては、それほど感じられないかもしれませんが
我々、マスコミは、毎日、誰が立候補するんだろう?
候補予定者のスケジュールはどうなってるんだろう?とやきもきしています。
今回、長崎には、いわゆる「造反議員」はいなかったので
全国的な注目度はイマイチですが、思いもよらない人が出馬したり
大物議員に誰が挑むのだろうか?と、選挙記者としては
1ヶ月後の結果が楽しみな構図でもあります。
政治って、表面に出てくる部分はほんのわずかで、
そこに至るまでに、ドロドロな人間模様があって、
それがまた社会の縮図のようで、面白いんですよ。
よく「選挙には興味がない」という人がいます。
興味を持たせられない、我々マスコミの責任も大きいかもしれません。
しかし、自分が政治家を育てる気持ちで、
1票を投じていただけたら、この面白さを分かっていただけるかもしれません。
そして来月11日は、NCCの選挙ステーションで
これから3~4年の政治の行方、日本の行方を
一緒に見守ってくださったら嬉しいです。
2005年08月18日
職業病
私たち、アナウンサーの職業病と言ったら
何といっても「声が大きい」ことでしょう。
日々、お腹から声を出す練習をしているため、
いつ、何時でも、腹から声を出す習慣が身についています。
ですから、内緒話はできません。
先日、県庁の記者クラブで、携帯電話で話をしていると、
他社の記者さんから「大嶋さんは、今、何をしているかすぐに分かりますねー」と
あまり嬉しくないお褒めの言葉をいただきました。
そうです。私は声がデカイんです。
町で私が大声で話していても
私にとっては普通の音量ですから
笑って許してください。
お願いします。
何といっても「声が大きい」ことでしょう。
日々、お腹から声を出す練習をしているため、
いつ、何時でも、腹から声を出す習慣が身についています。
ですから、内緒話はできません。
先日、県庁の記者クラブで、携帯電話で話をしていると、
他社の記者さんから「大嶋さんは、今、何をしているかすぐに分かりますねー」と
あまり嬉しくないお褒めの言葉をいただきました。
そうです。私は声がデカイんです。
町で私が大声で話していても
私にとっては普通の音量ですから
笑って許してください。
お願いします。
2005年08月02日
出演番組
過去の記事
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年









